お気にの風俗嬢どこいった

浮気じゃないからこその風俗

ここはもう個人の価値観としか言えないんですけど、自分は少なくとも風俗は浮気ではないって思っています。性的サービスであって、浮気じゃないんです。まぁ自分が浮気じゃないって思っていてもパートナーが浮気だって言えば何とも言えないんですけど、自分にとっては風俗は浮気じゃなく、あくまでもその場でサービスを受けているだけでしかないんです。だから風俗で遊んだ時、妻には「マッサージに行った」と告げるようにしています。さすがに浮気ではないとしても、女性とすれば風俗なんて行かないでもらいたいって思っている人の方が多いんじゃないですかね。だから風俗に行ったことは伝えませんけど、その時間何をしていたんだって話になるとそれはそれで面倒だし、かといって嘘をついてバレるのもそれはそれで面倒だと思いますので、嘘ではないギリギリの言い訳として「マッサージ」にしています(笑)まぁマッサージもまた、決して嘘って訳ではないですしね(笑)

もはや風俗の存在無しには語れない

自分のライフスタイルを考えた時、風俗の存在なしでは語れないですね。なぜなら出勤時はスマートフォンで風俗のポータルサイトをチェック。帰りももちろんチェックしつつ、そこでどんな風俗嬢がいるのかを模索。そして休日になったらピックアップした風俗嬢たちの中から選抜して一人を選んで楽しむんです。つまり、生活の中心に風俗が据えられていると言っても決して大袈裟ではないんですよ(笑)だから風俗抜きに自分の生活を語ることは出来ません。そもそもあれだけつまらない仕事を頑張れているのも風俗を楽しみたいという一心なんですよ。嫌だなって思うことはたくさんありますけど、辞めたらお金が入ってきません。お金が入ってこなくなっちゃったら風俗で遊べなくなるじゃないですか(笑)それだけは困るので、やりがいもなければ別に興味があるでもなく、モチベーションはとても低いんですけどそれでも風俗のためにと思ってつまらない仕事も頑張れているんです。